ブログ引っ越します
wordpressのブログにお引越しします。
新しいアドレスは、
http://hopper.o.oo7.jp/blog/
になります。
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wordpressのブログにお引越しします。
新しいアドレスは、
http://hopper.o.oo7.jp/blog/
になります。
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readtwitから見るtwitterのタイムラインは面白いですね。
redtwitが読み込んでくるのが少し遅れるので、twitterとリアルタイムというわけにはゆかないのですが、
140文字の収まらない部分がリンクになっているということを考えると、
オピニオン的な要素の入っているtweetにはリンクがついている可能性が高いと考えられます。
その意味で、リンクを追っかけるのは結構面白いですね。
http://www.readtwit.com/
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ITmediaが行っている「勝ち残る企業のWebプロモーション」の企画は面白いですね。
@akihitoさんのtwitterの企業利用に関する分析とWebPRの仕掛け方の2種類のレポートがなされています。
ソーシャルメディア時代のWEBプロモーションの現状について考えさせられる分析がなされています。
特にソーシャルメディアと呼ばれる所以であるメディアについては考えさせられるものがあります。
WEB→読者→更なるWEBへの展開→更なる読者
といった構図はこれまでのWEBプロモーションの方法を一変させるということなのでしょう。
従来的にはいかにプロモーションすべきサイトに集客するかという方法論・・・・これがSEOの原点なのでしょう
から
プロモーションすべき情報・コンテンツが自己のサイトを離れ、多くの人がコミュニケートするTwitterであったりFacebookのようなソーシャルメディアの中に拡散してゆけるようにするか
ということがソーシャルメディア時代のプロモーションということをいいたいのだと感じました。
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iphoneを導入して大きく変わったことを整理しておきます。
1.RSSリーダーがGoogleで復活した
なんといっても大きいのは、RSSリーダーですね。
iphoneでGoogleRSSリーダーが読めるようになって、それまで中途半端にローカルでRSSリーダーを使っていたのが、一気にGoogleRSSリーダーに統合されましたね。
現在、RSSリーダーには220以上のサイトが登録されています。
これによって、読み物、情報系のサイトのローカルでのブックマークを全部整理できました。
それと、iphoneでチェックできるようになったので、じっくり読むものは、GoogleRSSリーダーの☆マークをつけて後回しにして全体を移動中にチェックするようになりました。
(このあたりが、iphoneのパケット増大になっている面もあるのですが・・・)
それと、面白いけど、ブックマークするまでもない記事はGoogleRSSリーダーとiphoneの両方からtwitterに投げられるので、これはある意味、twitterをブックマークとして使っているともいえるでしょうね。
因みに、iphoneの現在のRSSリーダーは、
RSSFlash gを目を通すのとtwitterに送るのに使っています。
MobileRSSをサイト別に過去に遡るのに使っています。
2.メールのチェックが変わった
いくつもあったメールをiphoneに全部いれました。
PCのメーラーは
・バックアップ機能
・添付ファイルを送る
という使い方にかわりましたね。
GoogleのGmailのプッシュ機能が付いたし、iphoneにPushGmailのソフトも入れたので、今後はGmailの活躍が増大するような気がしますね。
これまではずっとniftyを使っていた経緯もあって、あまりGmail使っていなかったのですが、変わって来そうな気がします。
3.ブラウザまわりが変わりました
ソーシャルブックマークに「はてな」と「delicios」を使っています。
このあたりの親和性からIEをFirefoxに変えたのですがこれが意外といい結果を生んでいます。
グリースモンキーをいれて、bptweetを入れたら、ブラウザのtwitterが俄然使いやすくなりました。
1.ブラウザのtwitterページを自動更新してくれる
2.スクロールすればどんどん自動的に下に行く
3.日本語翻訳ボタンがつく
4.短縮URLの元のURLを教えてくれる
5.添付画像のサムネイルを出してくれる
6.RT等をすると元のtwitterとあわせて表示してくれる
などですね。これにより、PCアプリのTweetDeckを使うのやめてしまいました。
Greasemonkey入門 ~よくわかるグリースモンキーの使い方 ~
pbtweet
これに加えて、
今日教えてもらった、wmarksでPCのブックマークをシンクロした形で利用できることがはっきりしたので、俄然iphoneのブラウザ環境がよくなりました。
4.twitter環境が変わった
私のTwitter歴はあまり長くないので、現時点ではTwitBird Proを使っています。
Twittelatorのアプリに人気が高いみたいですが、私が使った感じでは、TwitBirdのほうが馴染みやすいです。
1.未読がはっきりわかる
2.Nearby Tweetsで近くの人が探せる
3.全体のメニューがシンプル
といった点が気にっています。
まあ、フォロワーの数Tweet数が増えてくると変わるような気もしますが・・・
いずれにしても、iphoneだとPC同様にGoogleRSSリーダー経由のTweetができるのがいいですね。
あと、Twitterへの新規登録には
Brightkiteから行く方法とP
osterousからゆく方法とTwittelatorからゆく方法を検討していますが、まだこれという決め手がないのが現状です。
たぶんこのあたりは、Twitterの自分なりの使い方と関わるのでしょうね。
緯度経度情報を出す・・・Twittelator、BrightKite、TwitBird
動画を出す・・・Twittelator,Posterous
リンクのよさ・・・BrightKite、Postrerous
といった特徴があるのでどいう使い方をするかで、入力アプリは変わる気がします。
(これ以外のベストがあるのかもしれません・・・・)
あと、readtwitを使うようになって、フォローしている人の投稿URLをRSSリーダーであとでチェックできるようになったのは大きいですね。
twitterのタイムラインが流れても大丈夫だし、短縮URLだと見た情報かどうかを含めてわからなかったのが把握できるようになりました。
5.悩んでいること
ソーシャルブックマークの使い分けがまだうまくできていないのです。
はてなとdelicousとnifty clipを使っているのですが、iphoneから送り出すことはできるのですが、うまく活用できているレベルではなにのですよね。
たぶん、うまくTagが使えると違うのでしょうが、今後の課題ですね。
とはいえ、iphoneのアプリでdeliciousもはてなもあるのであとはそれをどのように使い分けるかなんだと思いますが・・・
個人的には、xmarksでかなり満足している状況ではあるので・・・
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Google Friend Connectが簡単になっているという記事があったので実装してみました。
しかし、Googleはどんどんいろんなもの出してきますね・・・
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iPhone 3GS 3.1 Jailbreak PwnageToolがリリースされたみたいですね。
PwnageTool 3.1.3 for iPhone 3GS
いまのところjailbreakしてまでiphoneを使うつもりはなにのですが・・・・
ついでにチュートリアルも・・
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xmarksっていいですね。
yutopaの日記に
Firefoxのブックマークに直接?iPhoneからアクセスする方法
というのがあってはじめて知ったのですが、
ローカルのブックマークをバックアップ保存してくれるのですね。
その上にiphoneとも共有できるのはすごいですね・・・・
yutopaの日記ではMacからでしたがWindowsでもなんら問題なしでした。
デスクトップのブックマークをiphoneに持ち組む方法を探していたのでちょっと感動しました。
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cAR Locator
これはまだあまり情報がないのですが、AppStoreで販売しています。

Wikitude
ITmediaによれば
主な機能としてPOI(Point of Interest/地点情報)の表示機能、端末からの距離やカテゴリーなどを指定して画面に表示するデータをフィルタリングする機能、オーバーレイ表示を一時停止する機能、特定の語句を持つデータを探せる検索機能などが用意されている。地点情報からWikipedia(英語版)の解説ページを開くこともできる。
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10月1日から10月14日までの期間で経済産業省が平成22年度税制改正要望の受付をしています。
提出概要については、
1)要望に当たっては、「経済産業政策に関わる税制改正要望」について御提出下さい。2)税制改正要望の提出に際しては、要望項目ごとに下記内容を簡潔に御記入下さい。
(1)要望者名
(2)税目(所得税・法人税等 国税・地方税の別も含めて要望する税目すべてを御記入下さい)
(3)要望名
(4)要望の内容
(5)要望目的・期待する効果
こういうヒアリングは民主党らいし気がします。
いいアイデアが出てくると面白いですね。
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ダイヤモンドの記事にドルキャリーの話が出てきています。
9月29日記事
「キャリー・トレード」とは通常、金利コストの低い国で資金を調達し、金利コストの高い国の投資対象で運用するなど、2つの市場間、ないしは2つの証券間での利回りの差に着目した投資戦術を指します。
FRBは「当面の間、低金利政策を維持する」とも明言しており、低金利がこの先続くことが、わかりきっている状況にあります。 このため、金利コストという観点で見れば、足元の米ドルは世界で最もコストの低い部類に入っているのです。また、長期のすう勢としては、米ドル安傾向にあります。つまり「返すお金(米ドル)が少なくて済む」ということになり、これは、調達側のコストを最終的に割安にする1つのファクターとなります。
「ドルキャリー取引」においては、短期借り入れで調達したドルが米国内外の資産に幅広く投資されるため、株式や高金利通貨だけでなく債券や円も底堅く推移する一方で、ドルだけが弱いこととなる。各国の株式市場のほか、ユーロや金なども9月に入って今年の高値を更新しつつある。世界的な景気や業績改善持続に加えて、「ドルキャリー取引」により流動性が増していることもあり、こうした動きが当面続き、出遅れている日本も含めて、世界の株式市場は年末にかけて一段高に向かうと見ている。
要は
1.ドル安
2.投機の加速
3.FRBの金利政策動向に要注意
といった感じでしょうか。
日本への波及はアメリカを見ながらということなのでしょうが、市場に明るさが戻ってくるのかもしれませんね。
まあ、低金利は、バブルの源泉ですからね。
しかし、アメリカ景気が回復してくると、足元金利の上昇がはじまり、
ドルに純粋に資金が流れこんでくるので、為替に関してはあまり踏み込めない感じですね。
でも、株式は景気回復は上昇要因になりますから、どっちに転んでも上をみてゆく方がいいのでしょうね。
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モーゲージというのはいわゆる住宅担保ローン証券(証書)のことです。
80年代までアメリカのS&L(貯蓄組合みたいなものですかね)が、積極的にモーゲージによる貸付を行っていました。
ところが、このモーゲージという代物は結構やっかいでして、返済期限前返済が自由にできたのです。
日本の住宅ローンも期限前返済できないことはないですが、手数料とか担保の問題で、退職金もらったとかでないと期限前返済は起きないのが普通です。
ところが、アメリカのモーゲージは金利が下がると高い金利のモーゲージを返して、低い金利のモーゲージに借り換えるということが平気でできたのです。
これは、金融機関から見るとすごく大変なとで、金利が下がると、高い金利で運用ができると踏んでいた、モーゲージがどんどん償還され、金利が上がると低い金利で運用しなければならないモーゲージが大量に残ることになります。
これを金融機関の資金調達とフィットさせるいわゆるALM(資産負債管理ってやつですね)するのが非常に難しいわけです。
結果として、突発的に逆サヤ運用が発生することになり、この問題は次の金利好転が起きるまで解消しないというやっかいなものでした。
金融機関はこの問題を抜本的に解決する方法は、このモーゲージを市場で処分するしかないという方法に帰結するのですが、買い取る側としては適正価格出す必要があり、そのためのモーゲージ研究が進むことになります。そして、その結果がサブプライムにつながってゆくのですが、モーゲージに比べるとサブプライムは楽だったといえるのでしょう。
なぜこんな話をしたかというと、日本ではこうした金融機関のALMの突発的リスクなんて話はあくまでも倒産リスクでしか想定されていません。金利変動に伴い、ALMが激変するなんてシナリオはありません。
ローン借入側から見れば、金利が下がったからといっておいそれと借り換えなんてできない風土があります。
(最近ずっと低金利しかないので、本当にそうなのかは誰も実証できているわけではありませんが・・・)
こんな、風土の日本に亀井さんの支払猶予制度の有効性なんてあるのでしょうか・・・
個人のレベルでいえば、支払猶予しても返済見込みが立たないから自己破産するしかないと思っている人の生命維持装置にはなるのでしょうが、普通の人からみれば、グレーリストに載るかもと思って躊躇しますよね。
中小企業の場合継続的に借入を起こす可能性があり、金融機関に強気は言えない状況で、制度ができたからといっておいそれと利用できるとは思えないですよね。
そういう意味で真にセーフティネットにならない可能性のある支払猶予制度の導入はどうなんですかね。
むしろ、中小企業債権買取機構でも作ったほうがいいんじゃないですかね。
中小企業の基準を明確にし、1企業上限枠を設定して、銀行の保有する中小企業向け債権のうち貸付後1年超の債権を買い取るという感じですかね。
(貸付後1年間のリスクは金融機関が持つという意味で一定の責任分担を金融機関にさせる)
こうした組織ができれば、金融機関は比較的長期貸付に対するリスクが減少することはもちろんでしょうが、それ以上に金融機関の自己資本規制に組み込まれるリスクも買取上限額を短期貸付に仕分けすることができるようになると思われます。こうした方法で金融機関の貸付余力を確保する仕組みを考えた方が真にセーフティネットになると思いますね。
現在の亀井さんの発言は、金融機関=悪者、中小企業=善人のシンプルな善悪二元論にしようとしている気がしてなりません。両者間の信頼関係を壊すような仕組みは、日本の成長力のプラスになるとはとうてい思えませんね。
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今日のTechCrunchJapanに「タッチ革命: すべての道はキーボードとボタンの消滅に至る」という記事が掲載されている。
これはアップルとマイクロソフトそれぞれがマルチタッチのPCを出そうとしてきていることを一般化して説明しようとしている記事だ。
appleはどうやら、全製品をタッチ方式のコンピューティングへ徐々に移行させようとしている。つまり、製品をキーやボタンとは無縁なものにし、タッチスクリーンからの操作に統一しようとしている。
今それを想像するのは難しいかもしれないが、やがてキーボードはこの世から姿を消す。Appleのタブレットは、その時代の到来を告げる最初の製品だろう。もちろん、不平を言う人も多いだろう。しかし技術が進歩し、仮想打鍵感もずっと良くなる。そして今後はどんなデバイスも、物理的なキーやボタンに貴重なスペースを奪われなくなる。もちろんすべてのコンピュータがタブレット型になるわけではない。たしかに、ノートパソコンタイプでは人間工学の面で問題がある。キーボードが下で文の表示が上…この形のタブレット機で長いテキストをタイプすると、文はユーザの顔の前方ではなく真下に表示されるし、手と腕は相当疲れるかもしれない。でも、タブレット機もいずれ、今の(昔の?)ノートパソコンのように二つ折りになり、画面は見やすくなるだろう。下になる部分もスクリーンだから、必要に応じて、仮想キーボードの表示だけでなく、アプリ次第でいろんな用途に使える。
としている。
個人的にはあ前にも書いたけど、キーボードこそが西欧文化の象徴だと思っている。
すべての、言語をアルファベットに押し込めてしまおうとする意思がそこにはあったように思う。
日本も西欧化するプロセスの中でローマ字という仕組みを作った。
ローマ字が、英語習得を妨げたことも事実であろうが、コンピュータ時代の中ではいち早いキャッチアップを成功させた。
それが、中国を含めたアジアの台頭あるいはイスラムのオリジナリティの主張にあって、明らかにアルファベット文化はローカル化しつつある。
アップルあるいはマイクロソフトが非西欧圏での市場シェアを拡大してゆくためには、ローカル言語への対応が不可欠な状況になりつつある。
そういう意味で、キーボードから開放されることは、あらゆる言語でのコンピュータインタフェースを構築できる可能性を意味している。
実際、Googleでさえ、翻訳最近精度をあげつつある。
たとえば、twitterにしてもボタン一つで翻訳するサービスが生まれており、言語に制約されないネット環境はさらにマルチカルチャーな世界を肯定しゆくことになるんだろう。
そういう時代背景の中で、タブレットの時代は訪れようとしている。
しかし、独自のカルチャーを有するはずの日本のパソコンがキーボードから自由になれないでいるのはなんとも寂しい気がする。
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ビックカメラでしか販売していないのですが、
WiMAX Wi-Fiモバイルルータ 「URoad-5000」 は面白いですね。
まあWimaxがどの程度使えるようになるかなんでしょうけど・・・

質 量 約110g(バッテリー含む) 外形寸法 105(W)×60(D)×13.3(H)mm 無線規格 IEEE802.11n Draft2.0(※)/11g/11b ※IEEE802.11n Draft2.0に準拠します。「Wi-Fi CERTIFIED」は、IEEE802.11g/bとして認証を取得しています。 セキュリティー WPA2、WPA、WEP 外部インターフェース USB2.0準拠 バッテリー使用時間 約3時間(連続使用)
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先日、MAGASTORE(マガストア)が、ヤッパと電通のタッグでビューアからデータ変換・配信、決済、収益管理まで、電子雑誌販売に必要な機能を出版社に提供するサービスをはじめています。
今日は、凸版印刷が、
デジタル化された雑誌データの配信サービスを行っている複数企業と連携します。これにより、「MAGABANK」を採用した出版社は、個別契約することなく雑誌コンテンツを各社のサービス(配信事業)に展開することが可能です。さらに、出版社が雑誌をデジタル展開する際の参入コストやリスクを最小化できるよう、「MAGABANK」では各サービスでの展開に必要となるデジタルデータ制作・管理から、有料販売の収益管理、立ち読み手法などによるインターネットでの雑誌プロモーションまで、無償で提供します。
昨日は
ジュンク堂・丸善・図書館流通センターが経営統合へ DNP傘下に新会社設立
というニュースもありました。
雑誌のデジタル化が本当に押し寄せてきているかんじですね。
追記
10月1日に
紀伊國屋書店と凸版印刷は1日、図書館向け電子書籍サービス『NetLibrary』の出版社向け新ビジネスモデルの展開で協業することを発表した。両社協業体制で出版社における電子書籍の制作、販売をサポートしていく。
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appbankさんのサイトで紹介されているHTML5のサンプルは驚きですね。
HTML5はいろいろ紆余曲折してるみたいという程度の情報しかもっていなくて、
いろいろな新しい表現ができるようになると聞いていたけど、ここまでとは思いませんでしたね。
全体を把握できている感じじゃないですが、flashが必要なくなる感じなんですね・・・・
ということで、appbankさんの動画をお借りします。
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二十歳街道まっしぐらさんで紹介のあったreadtwitを試したのですがこれはすごいですね。
改めて、twitterの別の面を見た気がしました。
readtwitはここです。
twitterで送られるURLをRSSとしてリーダーに送れる仕組みです。
twitterのURLは短縮形になっているので何が入っているか開けてみないとわからないので、
ついつい読み流してしまっていた面もあるのですが、これをRSSとして読むようになると、
twitterはすごいブックマークの集合体なんだなと関心してしまいました。
ある意味ではてなよりすごいかもとか思っちゃいました。
似たサービスにtubuclipが国内のサービスとして出ていますが、
このtubuclipも短縮URLを元に戻して見せてくれるのでいいのですが、
今のところRSSを出せるようになっていないみたいなので、そのあたりができるとreadtwitよりよくなるかもしれませんが、今のところはreadtwitですね。
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江田五月さんの毎日新聞のキャバクラ記事が出てます。
政権交代を受け、毎日新聞が要職に就いた民主党議員の政治資金を調べたところ、江田五月参院議長(岡山選挙区)=会派離脱中=や川端達夫文部科学相(衆院滋賀1区)ら5議員の政治団体が、女性従業員らに接客される「キャバクラ」などへの支払いを「政治活動費」として計上していたことが分かった。支出は03~07年に計500万円超。支出した政治団体には党本部からの寄付を主な収入源とする団体もあり、原資には国庫から支出される政党交付金が含まれ、使途の妥当性を巡って議論を呼びそうだ。毎日新聞は民主党の閣僚や主要幹部について、昨年公開された07年分政治資金収支報告書からさかのぼり、過去5年分の報告書を調査。支出先の会社名などを基に調べたところ「クラブ」「キャバクラ」「ラウンジ」「ニューハーフショーパブ」など風営法2条2号で定められた店への支払いを、5議員の計7団体で確認した。
個人的には、政党とか関係なく江田さんの人間としての真面目ぶりは本当に尊敬しています。
サイトもよく拝見させていただいています。
先日、父がなくなった時も、わざわざ焼香にきていただきました。
自分が政治を意識したのも、江田五月さんの父であった江田三郎さんのパンフレットを見た時からだったと思っています。
当時、下り坂にあった社会党の中で、極めて現実的な発言をしたいたのに惹かれました。
というか、ちょっとした憧れでしたね。
江田五月さんもちょっと頑固な感じだけど、まっすぐな人というイメージだったのですが・・・
ご自身はかかわっていないようですが、今後どのような対応をされるのか見てゆきたいと思います。
しかし、これって自民党の仕掛けなんですかね。
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今日丸の内を歩いていたら、道路際で工事をしているのを見つけました。
コミュニティサイクルという、いわゆるレンタサイクルの仕組みでした。
事業主体はJTBさんのようです。
仕組みは非常に面白いです。
ただ、丸の内だからなんでしょうが、利用料金がちょっと高い気がします。
4時間で2700円・・・
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セカイカメラがリリースされました。
このブログでも拡張現実(AR)についていろいろなアプリを紹介しています。
androidでもLayarというアプリが発表されています。
これらのアプリは明らかに携帯されるインターネットの時代になったことをを表すものだと思います。
今後も、想像もしなかったアプリが登場してくるような気がします。
というか、その可能性にわくわくするものがあります。
セカイカメラはそうした中で、ユーザー参加型の拡張現実を見せてくれたわけで本当に画期的なアプリといえるでしょう。
デザインあるいは提供される情報量についても急速に洗練されたものになってゆくのでしょう。
多くの携帯にこの機能が実装されるようになれば、街の風景さえ変わるのかもしれません。
たとえば、電信柱に貼り付けてある、風俗系の広告とか、不動産の物件紹介などはコスト面から見てもいち早く変わるでしょう。
お店のメニューなんかもエアタグでチェックできるようになるかもしれません。
しかし、こうした情報をネガティブに利用することだって可能となります。
位置情報は極めて個人的な情報を含みます。
この位置情報に対して、誹謗中傷であったり、プライバシー情報が紐つけられるようになると、不必要にトラブルが発生することになります。
ラブレターをエアタグでそっと置いてくるなんてのはかわいいとでしょうが、自宅前に自分の顔写真がぶら下がるのはどうにも辛い感じです。
なんらかのコストを払う必要はあるのでしょうが、少なくとも個人情報保護を監視する体制が必要なのだと思います。
データをモニターするのは相当大変な作業だと思われるので、最低限の条件としてエアタグにIDナンバーおよび投稿者の情報を付与して、
1.不適切なエアタグはいつでもデータ削除できる
2.不適切な情報を出すユーザーを監視する
ように改善する必要があると思われます。
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今回はゲームです。
FREEVERSE
のFairy Trailsです。
動画:
http://freeverse.com/iphone-os/product/vplayer.php?id=9007
イメージ画像

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円高の影響を受けて株式市場がまた1万円を割ってしまいました。
民主党は株式市場について現時点ではあまりコメント出してないですよね。
民主党には、古川さんとか平岡さんに代表される大蔵省出身者とか、大塚さんのような日銀出身者の若手議員さんがいらっしゃると思うのですがあまり市場に対するコメント聞こえてきませんね。
市場主義経済に距離を置く意味でコメント避けられてるのかな。
「金融ボーイズ」の血騒ぐによれば、
政権をもぎとった民主党で、一大勢力を築くのが、銀行や証券など金融機関や財務官僚出身の議員たちだ。その数49人。彼ら「金融ボーイズ」は、民主党政権の政策に、党内の力関係に、どんな影響を与えるのか。
まずは、表を見てほしい。金融3業界と言われる銀行・証券・生損保出身の民主党国会議員は33人。日本銀行やUFJ総研など銀行系シンクタンクを含めると39人に上る。このうち、19人が今総選挙の初当選組で、民主の新顔当選者の実に1割強。しかも全員、男性である。
特に多いのが銀行で、25人(新顔12人)になる。最多は旧富士銀の5人、次いで日銀の4人、旧興銀、東京銀の各3人。
それだけではない。
金融機関とタッグを組んできた財務省・旧大蔵省出身者も10人(新顔2人)いる。
内需の回復による自律的株式市場の回復という図式なのですかね。
民主党政権になって、株式市場にとってよくなったことは、なにより、郵政関連の株売り出しがなくなり、需給懸念が薄らいだことでしょう。自民党は小泉政権が郵政民営化で政権維持を行った結果、需給懸念を無視しても、郵政関連の株を売り出しするしかなかったはずです。それを外人に買わせるという国富の海外流出が止まった点は本当によかったと思いますね。
野村證券が5000億円の資金調達をするというだで、金融株がこんなに動揺するのは、野村證券のビジネスモデルが見えにくくなっているということもあるのでしょうが、それ以上に投資家基盤が弱体化しているということだと思いますね。
日本の問題として考えるとき現時点では、資産はなによりも世代間で大きく歪んでおり、この問題を解決する手立てを考えることは、公平な社会を築くためには不可欠です。この問題は短い時間に解決する問題ではないのでしょうが、単に最低所得の改善を図っただけでは解決しない問題です。
国民が産業の成長に伴う利益を共有する仕組みが必要なのだと思います。
市場経済主義は建前はどうであれ、結果としては外資という劇薬により、株価維持を図るという安易な方向に向かったことだけは事実です。このため、株主利益があまりにも強調され、企業業績と社員の給与の連動がなくなってしまいました。企業は儲かっても、企業の存続が優先され、社員に我慢が要求されてきました。結果として、消費者としての社員の機能が低下し、内需の限界を作ってしまいました。
この問題の解決には、企業利益の一定割合を社員に還元する仕組みをルール化しないとこの流れは止まらないでしょう。これは、政府として取り組むべき問題ですね。
結果として、外資の日本株離れが起きる可能性がでてきます。とりあえずは、円高という為替益からすぐには離散する可能性はないかもしれませんが、株主利益の追求に限界が見えたときはやはりトレンドとしては、外資は離散すると考えたほうがいいでしょう。
これに代わる、国内のリスクマネーの育成を急ぐ必要があるように思われます。
特に、従業員持株制度に対する税制優遇(所得控除の導入)とか、ベンチャー投資に限定的に実施されていいる一定の金額範囲内での株式取得に対する所得控除の実施などを行い、株式市場における戦後の農地改革のような仕組みを考える必要がある気がします。
こうした税制恩恵はあくまでも、給与所得者に対して行われるべきで、株式売買で生計をたてるようなデイトレーダーを育成するようなものではあってはならないと思います。
また、オーナー支配のきつい会社については、こうした税制メリットを享受させるべきではないでしょう。
国内における株式投資の基盤を育成することは、ベンチャーの育成につながるでしょうし、農業法人に資金を流入させるためにも効果があるように思われます。
歴史的にみれば、
1980年代のバブルの到来の一方で地方の証券取引所は廃されてきました。
これは、日本の株式市場がバブルの中ですべてうまくいったわけではなく、東京という大都市の中でしかうまくゆかなかったことを物語っているのでしょう。
国民は、地方の経済的地盤沈下の中で、東京に資金を流入させることしか、資産価値の維持方法がなく、それが結果的に事業基盤の精査を無視した投資につながったのだと思います。
今、投資資金の流れを正常化することは、日本という国の基盤の再構築につながると考えます。
これにより、株価安定のために金融機関に依存している保有の問題への解決の糸口も見えてくるような気がします。金融機関にとっても、株価に振り回される収益構造を変革できるんじゃないですかね。
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ソーシャルメディアの鳥瞰図があったのでとりあえずメモです。
このあたりは、日々変化するので、現時点で概況ととして把握するのがいいのでしょう。
元の情報はこちらです。
網羅的にリンクがつけられているので便利かな。
The various tools and services displayed on this landscape are listed bellow.1. Expressing tools allow users to express themselves, discuss and aggregate their social life:
* Publicatin tools like blogs (Blogger, Typepad, Wordpress), wikis (Wikipedia, Wetpaint, Wikia), microblogs (Twitter, Tumblr, Identica), citizen news (Digg, Newsvine, AgoraVox) and livecast (JustinTV, Ustream, BlogTV) ;
* Discussion tools like forums (phpBB, Phorum) and video forum (Seesmic), instant messengers (Y! Messenger, Live Messenger, Meebo, eBuddy), comments services (IntenseDebate, Cocomment, Disqus, BackType) and 3D chats (IMVU, Habbo, WeeWorld, vSide) ;
* Aggregation tools (FriendFeed, SocialThing, LifeSteam, Profilactic, Plurk…).2. Sharing tools allow users to publish and share content:
* Content sharing for videos (YouTube, DailyMotion, Vimeo), pictures (FlickR, SmugMug, Picasa, Fotolog), music and playlists (Last.fm, iLike, Deezer), links (Delicious, Magnolia, Reddit) and documents (Slideshare, Scrib, Slideo) ;
* Product sharing with recommendations platforms (Crowdstorm, ThisNext, StyleHive), collaborative feedback platforms (FeedBack 2.0, UserVoice, GetSatisfaction) or swaping platforms (LibraryThing, Shelfari, SwapTree) ;
* Place sharing with tools based on local adresses (BrighKite, Loopt, Whrrl, Moximity), on events (Upcoming, Zvents, EventFul, Socializr) and on trips (TripWolf, TripSay, Driftr, Dopplr).3. Networking tools allow users to search, connect and interact with each other’s:
* Search networks allowing users to find ex-classmates (Classmates, MyYearBook, Alumni) or persons (MyLife) ;
* Niche networks (Boompa, Dogster, PatientsLikeMe, Footbo) ;
* BtoB networks (LinkedIn, Plaxo, Xing, Viadeo) ;
* Mobile networks (Groovr, MocoSpace, ItsMy, Zannel) ;
* Tools to build an online network (Ning, KickApps, CrowdVine, CollectiveX).4. Playing services that now integrate strong social features:
* Casual games portals (Pogo, Cafe, Doof, Kongregate, PlayFirst, PopCap, BigFish, Prizee) ;
* Social games portals (Zynga, SGN, ThreeRings, PlayFish, CasualCafe, ChallengeGames) ;
* MMORPGs (World of Warcraft, EverQuest, Lord of the Rings Online, EVE Online, Lineage, Dofus, Runescape) ;
* MMOs (Drift City, Kart Rider, Maple Story, Audition, Combat Arms, Quake Live) ;
* Casual MMOs (Puzzle Pirates, Club Penguin, Neopets, Gaia Online, SmallWorlds, OurWorld).

日本語のソーシャルメディアのトレンドはソーシャルメディアJPがいいですね。
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Assassin FPS(http://appassassin.com/)
ARでやるシューティングですね。
カメラの向こうがターゲットだからなかなか面白いですね。

銃としては、
* AK-47
* NERDGUN
* BAZOOKA,
* LAZER.
がありますが、弾が見えるAK-47はしょぼいかも・・・
とはいえ密かな楽しみとしてはなかなか面白いですね。
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Salzburg Research(http://www.salzburgresearch.at/company/index.php(ドイツ語))が出しているソフトで、
peak.arという山向けのARソフトああるみたです。

Craic Design(http://www.d1037549.cp.blacknight.com/)
Pocket Universe: Virtual Sky
ARの天文学版ですね。

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セカイカメラがリリースされていくつかARアプリがでてきているので、
ちょいまとめです。
acrossair(http://www.acrossair.com/)
Nearest Wiki・・・Wikiの緯度経度を利用してますね
Tokyo Subway
ここは世界の地下鉄ですかね・・・

across browserのyoutubeがあるけどこれ発売されるのかな。
presselite(http://www.presselite.com/)
東京の地下鉄・・・POIが有料で不評でしたね。
Bionic eye・・・地下鉄の情報だけが有料になったみたい
Tim Sears(http://robotvision-ar.com/)
robotvision
アプリの地域店舗情報は、Microsoftの検索エンジンであるBingから取得していることで話題になってましたね。
そして、Sekai Camera(http://www.tonchidot.com/)
やはり、twitterとの連携を含めて、自分が情報発信できるのが大きな差ですね。
サポートサイトができているみたいなのでそちらで情報チェックですかね。

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プレゼンに遅れてしまい全部聞けたわけではないのですが、
平井さんが話した中で面白かったことを2点。
1.PS3用の新しいコントローラー「モーションコントロラー」が導入されるという話。

この話はGIZMODEの本家が記事にしていましたね。
日本の記者はコンパニオンガールばかり撮ってましたけど、こういうところはきちんと押さえて欲しいですね。
(このコントローラーのデザインはいまひとつな感じですが・・・
2.新しくPSPgoが10月にアメリカ・ヨーロッパで、日本では11月に発売されるが、
PS2,PS3,PSP3000,PSPgoのすべてのラインナップは維持される。
という話でしたね。
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各国のユニークビジターベースの人気サイトのリストがありました。
思っている以上に、facebookが高いのですね。
さすがに3億人のユーザーというだけのことはあるんですね。

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twitter周りのWEBサービスをつなげてみました。
前提条件として、
1.基本的に投稿先を絞りたい
2.どこまで露出先を確保できるか・・・SEO的な視点から
3.緯度経度情報を出してゆきたい
こうした条件を考えながら作った図が以下のものです。
基本的な感じとしては、
1.TEXT+写真+緯度経度情報の観点からみるとBrightKiteがきわめて有効性が高いです。
Google ReaderのsendtoでBrightKiteに出せるようになると、情報発信ツールはBrightKiteに絞れるかもしれません。
2.画像系では、Posterousが幅広い連携できるようです。
しかも、写真も動画も扱える点ですぐれているように思われます。
動画に絞るとqikが面白いかもしれません。
未調査なのはmyspaceあたりなのですが、全体が見通しにくくなりそうなので、どうしようか悩んでいます。
あと、動画系はスペースのコストを考えた上で、考えて行く必要があるんでしょうね。

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Life is Beautifulによれば、MSはwindows mobileに社運をかけるらしい。
詳細はサイトを読んでもらうのがいいと思う。
MSの問題点を、
1. OSが時代遅れなこと
2. ブラウザーが時代遅れ
3. 何をするのにも時間がかかること
4. ビジネスモデルが違いすぎること
5. Google Android
いずれにしろ、「iPhoneに追いつけ追い越せ」の号令とともにWindows Mobileを戦略兵器として育てる、というMicrosoftの戦いは始まったばかり。人々のネットへの接点がパソコンからスマートフォンへと大きく変わろうとしている今、この戦いは本当の意味で「社運を賭けた」戦いだ。
2010年度にはAndroidを搭載した携帯を発売する会社が50社はあり、その多くが中国・台湾からの新規参入企業だという。つまり、Androidのおかげで携帯の開発費が下がったのは良いが、そのおかげで新規参入組が殺到し、競争原理で一気にスマートフォンの低価格化が進むのだ。これにより、OEMによるWindows MobileからAndroidへの乗り換えが増える、Windows Mobileのロイヤリティへの価格圧力が高まる、Windows MobileをライセンスしているOEMのビジネスがなりたたなくなる、などの悪影響が出ることは避けられない。
同じレトリックにおける革新がブログとTwitterにあるのかな。
ただ、Twitterは見る限り荒削りですし、新しい時代の始まりを意味しているだけなのかもしれません。
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JBPressによれば、
ブラジルの国営石油会社ペトロブラスと英BGグループが行ったこのブラジルでの発見は、英ブリティッシュ・ペトロリアム(BP)がメキシコ湾深海部で油田を発見したと発表し、地質学的な新たな油田地帯が確立されたすぐ後のことだった。西アフリカの新たな石油貯留層では、アナダルコのパートナーである英国の上場石油会社タロー・オイルが今、アフリカ大陸最大の海底油田であるガーナの巨大なジュビリー油田に匹敵する規模の新油田を複数発見できるかもしれないと考えている。
メキシコ湾深海部では、BPが今は埋蔵量が300億バレルではなく500億バレルに達する可能性があると考えていると話している。
一方、ブラジルのエネルギー相エジソン・ロバオ氏は先日、ブラジル議会に、ブラジル沖の大きな塩塊の下の油層に500億~800億バレルの石油と天然ガスが眠っている可能性があり、ブラジルは今後10年以内に1日当たりの産油量を380万バレルまで倍増できると述べた。
とのニュースが出ているが、開発のタイムラグを考えると安心はしていられないらしい。
アメリカのリセッション懸念の後退から、コモディティが全般的に上昇している。
一方、中国は積極的に資源獲得に走っているらしい。
日本の中長期的な資源戦略はまだ見えてこないけど、このあたり官僚の得意とするところのはずだし、
内向きの埋蔵金探しにばかり没頭しないでしっかりとした計画を打ち出して欲しいね。
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http://twiz.jp/という地図上の位置を特定してtwitterを送れるサービスがあります。
twitterのアカウントで入れる日本語のサービスなので使いやすいと思います。
惜しむらくは、画像が投稿できると、格段に面白くなるんでしょうけど、
とはいえ画像を維持するサーバを考えると、広告料でもとれるようにならないとちょっと難しいのかも・・・
海外では、BrightKiteのSNSサービスなどを利用すると、画像と位置情報をセットで行うことができる。
iphoneにはBrightKite専用のアプリ「BrightKite」があるのでそこからできるが、
Twitterとの連動には、一旦WEBサイトに行く必要がある。(と思われる。・・・アプリの中では見つからない)
BrightKiteとTwitterの連動方法はこのサイトが参考になる。
地図・位置情報・写真・コメントおよび投稿時間がセットで地図上にマッピングできるようになると、極めて有効な街情報を構築できるようになる。
昨年、駅前探険倶楽部は、駅を指定して投稿したTwitterの書き込みを、駅別の掲示板で一覧表示するサービスを始めた。
仕組みとしては、ITMediaによれば、
Twitterで駅探のアカウント「lab_ekitan_com」をフレンド登録して利用する。
メッセージ機能「Direct Messege」を利用し、「銀座 いまカフェでお茶してます」など駅名とコメントを書き込み、駅探あてに送信すれば、駅別の掲示板にユーザーのコメントが掲載される。
コメントが投稿された駅は、スクロール路線図の上にアイコンで表示。アイコンがついた駅名をクリックすると、コメントを一覧で見られる。
この駅探の手法は、あくまでも駅名を入力した情報を駅探のtwitterID 駅探ラボ(lab_ekitan_com)に送る方法をとっている。
緯度経度情報を有していれば、これほど煩雑な状況にはならない。
駅の緯度経度情報と情報の有する緯度経度情報を比較すればすむ問題だから・・・・
(そのうちに駅探も手法を変更する時期があるのでしょう)
いずれにしても、
Twitterと緯度経度情報のリンクは、街のチェックをする上で極めて面白い情報になるような気がします。
Googleのストリートビューもいい情報なのでしょうが、そこには口コミ的な要素はありません。
口コミ的な要素を持った街情報は、観光業、不動産業などでは、極めて利用価値のある情報になる気がします
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今回Google Document Viewerを使ってみたのですがこれはいいですね。
下の日銀のレポートのビューワーがそれです。
使い方はGoogle Operating Systemのサイトにあります。
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